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のんびりまったり無法地帯
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全部一つの記事に収めるつもりだったんですが無駄にスクロールする羽目になりそうでしたので分けました。こっちは魔女と使い魔関連です。

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・魔女と使い魔・

魔女(200ちょっと)
・魔族の父親と人間の母親を持つハーフ
・顔は母親似、色素(髪、目、肌の全部)と髪質(柔らかくてくせっ毛)は父親似
・父親の力を受け継ぎ絶大な力を持っている
・そのため人間からは恐怖の象徴
・昔は顔も知られていたので度々人間に狙われていたが今では象徴だけが一人歩きしている状態なのでそこそこ気楽に過ごせているようである
・両親は幼い頃に他界。そのあとは今の師である魔女に育てられる
・頭につけているアクセサリーは両親の形見でありとても大事な宝物
・仕事中や戦闘時はフードを被る
・勝ち気で大ざっぱ。過去の経験から肝心なことは一人で済ませようとする傾向がある
・服装が地味。ちょっとだけ気にしている
・お酒大好き。ザル
・父親からの遺伝で魔法で作り出す炎の色が青い。そのため炎の魔法を使うと自分の正体が一発でばれてしまうため、人前で炎は出さないようにしている
・肉弾戦でもそこそこ強い
・眷属とは彼がただの傀儡だったころからの顔見知り
・初期設定ではおしとやかだった


使い魔(不明)
・力を失う代わりに自由を得た男
・現魔界での実力トップ。そのあまりにも強すぎる力故にずっと(文字通り)拘束されて生きてきた
・そして本人もその力の制御の仕方が分からないので、つねにだだ漏れ。そのため逃げても居場所がすぐに感知される
・今は色々あって魔女の使い魔(兼使用人兼パシリ)をやっており、力もその時に封印された。おかげでレベルは大幅ダウン。弱っちい
・首に結んであるリボンが封印の要。魔女が死ぬか、彼女が解かない限り解けない。ぶら下がる宝石は取ると大鎌に変化する
・動物に擬態できる。パシらされるのが面倒なのでだいたい何かしら擬態していることが多い。主に猫
・普段は敬語(一人称は「俺」)。魔界での部下などに対しては尊大な口調になる(一人称は「余」)
・最近掃除がとても楽しい。鍛冶屋が作ってくれた掃除道具(クイッ○ルワイパー)が相棒。でも料理は苦手
・なんだかんだで今を満喫しているようである
・物静かで几帳面
・お酒は一口飲んだだけでアウト
・魔女の父親とは面識あり
・眷属とは彼がただの傀儡だったころからの顔見知り
・初期設定では俺様系だった


眷属(100もいってない)
・とある有名でマッドな発明家によって作られた傀儡
・彼を主人としていろいろやらされていた。主にアサシン的なこととか
・彼の手による最高傑作で眷属自身もそこそこ有名。ちなみにこの頃は感情が一切ない
・その後色々あって主人を殺害。自らも存続が危うくなるが魔女と契約することにより彼女の魔力で生かされることになる
・魔女とは主従関係だが仲が悪い。会えばだいたい口喧嘩している。使い魔との仲はいいほう
・魔女の魔力で可動しているので彼女と同じ力を少し使える。なので炎は青い
・口が悪い
・素肌は球体関節人形的な作りなので見えないように服で隠している。ついでに暗器とかもたくさん隠している
・常に行動を共にしている鳥は最も大切なパートナー
・根無し草で魔女の家にいることはほぼないが用事で強制召喚されることも
・感情が生まれるきっかけも自分の創造主を殺すきっかけも、すべて鳥が関係している



鳥(17だった)
・元人間の少女。人間の時にまだただの傀儡だった眷属と出会い仲良くなる。後に彼の手により殺されかけるも命が尽きる直前にいろいろあって鳥として生まれ変わる
・不死鳥の力で生まれ変わったので見た目は劣化フェニックスといった感じ
・傀儡が魔女の眷属になったことにより彼女も魔女の魔力による影響を若干受けている。魔女の魔力でのみ人間に戻れるようになった
・眷属が唯一心を開いている。鳥も眷属のことをとても大切に想っている
・使い魔と違い鳥のときには喋れないようだが眷属とは意思の疎通ができているようである
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